小さな会社の社員が成長する仕組みを作る社労士小林のブログ


なにもそこまで殺さなくても「エクスペンダブルズ」


こんばんは、闘わない社労士の小林です。

WOWOWで放映された「エクスペンダブルズ」という映画を見ました。

最近、アメリカのアクション映画をみて、つくづく思うのは、アメリカ人って本当に殺し合いが好きなんだなあ、ということ。

数年前、秋山祐徳太子さんがTOKYO MX の番組で、アメリカの映画は殺戮ばっかりで嫌になっちゃう、と仰っていました。

本当にその通りだと思います。

あくまでも、娯楽アクションとして愉しめばいいんじゃないと思いたいのはやまやまなんですがね。

私も、若かった頃は、あくまでも映画の中の話と割り切ることができました。

でも、どういうわけか、50を過ぎてから、殺戮しまくりのアクション映画が単純に愉しめなくなってきました。

主人公達に、虫けらのように殺されまくる敵にも親や子供、恋人や友人がいるはず、なんて余計なことを想像してしまうんです。


こちらも合わせてお読みください


小林明


東京多摩地区で20人未満の小さな会社の社員定着と成長を支援しています。
入社してもすぐ辞めてしまって定着しない。
定着しても、成長しない。
言われたことしかやらない。
業績アップに貢献してくれない。
そんな社長のお悩みを解決します。

ピックアップ

Facebookページ

Twitter でフォロー

Facebookで最新情報を購読

最近の投稿

アーカイブ

カテゴリー


このページのTOPへ