小さな会社の社員が成長する仕組みを作る社労士小林のブログ


誰にでも持ち味はある「21ジャンプストリート」


こんばんは、闘わない社労士の小林です。

「21ジャンプストリート」という映画を観ました。

同じ高校に通っているものの、頭はいいけど、チビでちょっと太り気味でモテないのシュミット、成績は悪いけど背が高くてイケメンでモテモテのジェンコ。

不細工なシュミットを馬鹿にするジェンコ、高校生のときには、とても仲が良いとはいえない2人でした。

高校卒業後、どういうわけか、2人は警察学校で再会します。

シュミットの頭の良さに目をつけたジェンコは「仲良くしようぜ」と、彼に声を掛け、2人はいきなり親友になってしまいます。

思い出せば、中学から高校時代の友人って、自分と似た奴らばかりでした。

小学生までは、自分とは似ても似つかない連中と仲良くしていたのに不思議ですよね。

高校生になると、異質な者を排除し、同質な者とばかりつきあうようになるようです。

社長もそうでしたか?

それがまた、社会へ出ると自分とは性格が正反対の連中とも仲良くするようになるんですよね。

「21ジャンプストリート」という映画を観て、どこも同じなんだなあ、と思いました。

ところで、めでたく警察官となった、でこぼこコンビの2人は、それぞれの足りないところを補い合い、持ち味を活かしながら、事件を解決に導きます。

誰にでも持ち味はあります。

御社でも、社員ひとりひとりの持ち味を活かしてみたいと思いませんか。

小林事務所では、ひとりひとりの持ち味を活かす人事労務の仕組みを創ります。

ただし、絶対条件があります。

それは、社長の思いやこだわりに共感する社員限定だということです。

社長の思いやこだわりに共感しない社員には、早く退職してもらいましょう。

そういう社員は、いつか問題を起こす恐れがあります。

そういう社員には、早めに辞めてもらう仕組みも創りましょう。

以上のようよ仕組みを創ってみたい社長は、以下からお問い合わせください。

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小林明


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