小さな会社の社員が成長する仕組みを作る社労士小林のブログ


社員を簡単にクビにするかしないか、一生面倒みるかみないか、それは社長の勝手でしょ?


こんばんは、闘わずして労務トラブルを解決できる社労士の小林です。

昔陸軍、今総評という言葉をご存じですか。

組織率6割を誇った、戦後の総評は、陸軍と並び称されるほど力を持っていました。

中小企業の社長より高収入の幹部連中は、労働貴族と揶揄されていたものです。

労働組合の組織率は今や2割を切り、かつての勢いも今や昔です。

とはいえ、連合となった今でも、日本最大のナショナルセンター(労働組合の全国中央組織)であることに変わりは無く、幹部はそれなりの収入を得ていることでしょう。

支持政党は民主党です。全労連(共産党支持?)や全労協(社民党支持)と違い、なんても反対はしないと思っていたのですが・・・

自民党の労働政策には全て反対しているようです。

しかし、なんでも反対が、果たして労働者の為になるんでしょうか?

社員が会社の為に働くにはどうしたらいいのでしょうか?

続きは以下から。

https://i-magazine.jp/bm/p/f/tf.php?id=kobayashi

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小林明


東京多摩地区で20人未満の小さな会社の社員定着と成長を支援しています。
入社してもすぐ辞めてしまって定着しない。
定着しても、成長しない。
言われたことしかやらない。
業績アップに貢献してくれない。
そんな社長のお悩みを解決します。

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2012年11月17日

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